読めるテキストとして
ブログ、メモ、チャットなど、数式記法を前提にしない場所へ読みやすいテキストとして貼り付けられます。
Readableでは安全な範囲だけUnicode記号へ置き換えます。AIへ渡す場合は目的に合った依頼文も付けられます。
Mathematical input, reconsidered
見たまま組み立てて、テキスト、LaTeX、Markdown、MathMLへ。 Mojikumi Mathは、数式を書くことと使うことのあいだをつなぐ入力レイヤーです。
貼り付けると形式を自動判定 · 数式をタップして編集 · キーを選んで構造を追加
点付きキーは長押し、または「…」からバリエーションを選べます。
Output
用途に合う形式を選び、Previewを確認してそのまま持ち出せます
数式を入力すると変換結果が表示されます
One expression, many destinations
入力しづらい構造は画面上で組み、必要な形式を選んでコピー。書き直すことなく、次の道具へ渡せます。
ブログ、メモ、チャットなど、数式記法を前提にしない場所へ読みやすいテキストとして貼り付けられます。
Readableでは安全な範囲だけUnicode記号へ置き換えます。AIへ渡す場合は目的に合った依頼文も付けられます。
LaTeXやMarkdownへ変換し、論文、教材、技術文書へ。Visual編集とソース編集をいつでも切り替えられます。
Strict βでは、構造を保った簡潔なプレーンテキストも試せます。
MathMLや埋め込み用マークアップを取り出し、WebページやCMSの中へ整った数式を運べます。
入力元はひとつ。用途が変わっても、式を最初から作り直す必要はありません。
Local by design
入力内容はサーバーへ送らず、下書きもブラウザ内に保存します。初回の読み込み後は、オフラインでも入力・変換・コピーを続けられます。